月別アーカイブ: 2019年7月

子猫ちゃん

きーこ(家猫)が夜中の間ずっとミャーミャー鳴いているなと思ったら
子猫がいた。キジトラの美しい子猫。お母さんは多分あの猫。
「ありゃかわいい」と思って様子を見ていたら
夫の車のエンジンルームに入ってしまった。
じいちゃんも呼んできて、何とか出そうと試みるけど
鳴くばかりで出てこず。
ネットで調べて、こんな時もJAFFを呼んでいいらしので
電話してお願いする。
そしたらその後5分くらいして自力で出てきた。
また慌ててJAFFに断りの電話をする。
JAFFの方、「まあ!良かった!承知いたしました。」と
大変恐縮している私に優しく感じよく接してくれて嬉しかった。
子猫ちゃん、お腹が空いているみたいなのでカリカリをあげる。
食べた後は小屋の中で寝たり、お母さんを探しに行ったと思ったら
また戻ってきたりで、私も一日中気になって何度も外に出て見る。
夕方遅くになって姿を消したのでどこかに行ったかなと思っていたら
夜遅く娘を車で迎えに行って帰ってきたら家の前の道路の真ん中に
座り込んでいた、
とりあえず家の庭の方に誘導して様子を見てたけど
ミーミー鳴いて胸が締めつけられた。

・・・・・・・・・・

夕刊に友人のお母様の絵手紙が掲載された。
もう3回目!
嬉しくて友人にメールする。
そしたら今日は亡くなったお父さんの命日とのこと。
ご存命の時もいつも家族に全力の愛情を注いでいらっしゃる
お父様であったけど、亡くなられた後も天国からこんな
素敵なメッセージを送ってらっしゃるように感じて
ジーンとした。

「希望の糸」読了

うら悲しい物語でした。

中盤あたりで犯人が自供して事件は解決したかのように見えたけど、

「何となくふに落ちん…でもその理由は分からない…」

という読むのをやめられない引きつけ感。本当の物語はその後でした。

「家族」を持つということは誰にでも簡単にできるようなことでありながら、すごく難しいこともある。自分に今、家族がいるということが奇跡なのではと感じてしまいました。

先週テレビで「祈りの幕が下りる時」を見たばかりなので、読んでいても山場のところで「チャーラーララ〜」と新参者シリーズの音楽が勝手に流れ出してきてたい焼きが食べたくなります。

クリームソーダ会

インスタで仲良くしてもらってる方々とクリソ会をしました。

クリームソーダを飲む会=クリソ会です。お昼の2時ごろから始まり、手帳や文具の話の合間に別のいろんなことを喋りまくり気がついたら夕方の5時を回っていてびっくり!帰り道、喉が枯れてしゃがれ声でした。

ほぼ日手帳カズンavecを7月から導入して一週間経ちますが、完全その日の出来事を書くノートになってしまいました。まぁそれでいいのかも。予定とか目標的なことを書くのはシステム手帳の方が私にとって書きやすいのかもしれませんね。

カズンを公開専用にするとしたら、またちょいちょい書き残すこと変えないとダメかな〜とも思ったり。一年を通してなかなか定まりませんねぇ。