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自分の時間をうまく使いたい

2017/7/6

私はニッターなので自宅での作業が多いです。
でも時間が自由に使えるということは
すぐに他の作業に移りやすくなりますね。
例えばちょっと家事をしとこうとか・・。
それももちろん私がしなければいけない
ことですけど、そんなことをしていたら
編み物の作業は全く進まずに1日が
終わるということもあります。

なんとかしなければならないな〜と
思いながらも全ての行動を一週間分計画を
たてて実行するなんて主婦には不可能!
そこで
・自宅ワークの日
・早朝のパートに行く日
・全くのフリーデー
と3パターンに分けて、次の日がどれに
当てはまるのかを踏まえて予定をたてることに
しました。

使ってないバーチカルのリフィルがあったので
前日に大体の作業を細かく箇条書きに大体の
時間軸のところに書いておきます。
すぐ消せるようにシャープペンで書くことにしました。
欲張ってあれこれ書かずに最低限のリストだけ書く。
これは今までの経験上、欲張ってあれこれ書くと
結局手帳を見ただけで「こんなにやること
あるのか・・」とげんなりしてやる気をなくすから(笑)
しばらくこのやり方で自分の様子を観察してみようと
思います。

朝と夕の時間割(その2)

朝と夕の時間割(その2)

(昨日の記事の続き)

11:30〜13:00
お昼ご飯を兼ねた休憩。
銀行に行かなくてはいけない時はここでいく。

13:30頃〜
編み物の仕事再開

15:00
休憩がてら夕方のお茶の時間。

15:30〜16:30
編み物の仕事再開

16:30 編み物の仕事終了
家事再開。
洗濯をたたむ。(旦那さんと私のだけ。娘は自分でたたむ。)
リビングの掃除。なぜ朝ではなく夕方かというと、朝掃除機をかけても
夕方には猫の毛がフワフワと漂うため家族が帰ってくる直前にして
きれいな部屋に帰ってきてもらって掃除はしてるよということをアピールするため。
2度掃除機をかける気はさらさらない。
食品の買い出しに行く日はこの時間に行く。週に2回くらい。
買い出しの後は冷蔵庫や冷凍庫にしまうだけで下処理はしない。
レシートを手帳に挟み、ちょっとした隙間時間に下処理ができないかは常に考えてる。
お風呂に入る。
後は家族が帰ってくるまで録画した海外ドラマのビデオ見たり、読書したり、ノートしたり。
時間と気分に余裕があるときは明朝にする予定の明日の夕飯の支度をしたりするときもある。
次の日外出予定だとここで明日の分の夕飯は作ってしまうことが多い。煮込み系の料理。

20:00頃
娘を駅まで迎えに行く。
夕飯の仕上げ。といっても温め直すだけ。焼く調理があるときは家族が揃ってから焼き始める。
夕飯後は食器洗い。
食洗機がないので、私が洗ったそばから娘が拭いて食器棚にしまっていく。
私が洗い終わるころには食器カゴも空っぽ。
これは娘が小さな頃からしてくれているお手伝いです。
食後のお茶飲みながら家族とダラダラと団欒。
あーー・・もう眠たくて目が閉じそう・・と時計を見ると22:00。
ベッドに移動して30秒もせずに寝ています。

こんな感じで1日が過ぎます。

いつも書きますが、私は決してできた主婦ではなく
いかに最低限の家事労働で自分の好きなことをするか、を目標にしています。
掃除は旦那さんの方がよっぽど得意なので、週末など彼に余裕があるときは
完璧にきれいにしてくれます。ちなみに毎週末ではありません。
結婚当初は週末もしてくれませんでしたけど、してくれた時に絶賛して褒めちぎり、
いかに私が助かったかを伝えるようにしてたらやってくれるようになりました。
してくれて当然といつも期待していると、してくれなくて腹も立つかもしれないですけど
掃除が行き届いてなくても、買ってきたお惣菜が出てきても、文句も言わず
生活してくれるなんて助かるわ〜くらいの気持ちでいると、してくれた時に本当に嬉しいです。
お互いに期待しすぎないということが仲良く暮らす秘訣かもしれないですね。

なんか最後話が逸れましたけどこれで家事の時間割の話は終わりです。
今の家で仕事をしている私の生活スタイルでベストなやり方なので、
全部が参考にはならないと思いますけど、とにかく朝に8割終わらせておくと
後が楽に感じて自分の好きなこともでき、満足してい1日を終えれる気がします。
5時には起きなくてもいいと思いますが、30分早く起きるだけで自分の活動時間が
増える実感は感じていただけるのでは?と思います。

朝と夕の家事時間(その1)

先日インスタの方で朝の家事時間割についてご質問がありましたので
今日はそれにお答えするかたちで書こうと思います。

家族の都合で早朝に起きなくてはいけないので、朝の3時間にほとんどの家事を終わらせて
夕方は補足的な感じで家事を割りふっています。

5:00
起きる。
本当はもっと寝ていたい。いくらでも寝ていられる。

5:00〜6:00
お弁当を作る。
といっても、前日の取り分けておいた夕飯を温め直すかリメイクするだけ。
あとは卵焼きを焼いて、隙間が埋まらなかったら野菜で和え物などを作って
埋めることもある。でもほとんど昨日の夕飯のリメイクで完了の方が多い。
というか、お弁当を見越して前日の夕飯を作っている。

旦那さんと娘の朝食の用意
ほぼ毎日食パンの上にハムやチーズをのせてオーブントースターで焼いたホットサンド。

夕飯の支度
手帳に貼ってある今日の献立の付箋を確認して支度開始。
手順としては
①汁物の出汁をとるために「茅乃舎」の出汁パックと水を鍋に入れて火をかける。
ちゃんと鰹節などで出汁をとったり、スーパーの安い出汁パックを使ってりしてきたけれど、
「茅乃舎」の出汁パックは高いけれど、味が良いので味噌や調味料が少なく済んで
満足の一品に仕上がるので愛用しています。
②肉や魚が冷凍してある場合は出す。
③野菜など切るものは全部まとめて切る。
④出汁がとれてる頃なので汁物を作って完成させる。味噌汁の場合は味噌を入れる手前まで。
⑤煮物系のおかずを煮始める。
(煮物のおかずに冷凍してある肉魚を使う場合は前日の夜に冷蔵庫に移しておきます)
⑥青菜など茹でる野菜は茹でて切っておく。

6:00〜6:30頃に娘を駅まで送る。
この時までにほぼ夕飯の支度は完了させる。
締め切り時間を自分に設定しておくと絶対にできるので。

娘を送ってから〜7:00
洗面所・トイレ・お風呂の簡単掃除。
洗濯を始める。

7:00〜8:00
朝食を食べる。
食べた後は休憩。
結構ダラ〜っとしてて、寝不足の時はウトウトもしていたりする。
起きてから朝食まで1.5倍速くらいで動いているので電池切れな感じ。
逆に言えば、この時間を確保しているのでここまで頑張れる。
猫と遊んだりもする。
洗濯が終わるピピーのお知らせで現実に戻り活動再開。
洗濯干す。

8:00〜9:00
コーヒーを入れて、家計簿など家計事務をして、その後ノートの時間。

9:00〜
編み物の仕事開始。

(明日に続く・・)

献立などは付箋に書いて手帳に貼っています。
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ジブン手帳のWEEKLY PLANの使い方

家にいることが多い私は時間を自由に使えますが、
フリーというのは意識しないと自分の決めたゴールに
なかなかたどり着けません。

おまけにやりたいことがたくさんありすぎて
目の前のことを楽しくやっている一方、他方のやりたいことや
締め切りがあることが心の片隅から離れずいまいち集中力に
欠けてしまいます。

ジブン手帳のWEEKLY PLANのページを活用したいと思っていながら
曜日で予定をうまく分けれる生活ではないので今までは空欄のままでしたけど、
自分の行動パターンで分ければうまくいくんじゃないかしら?と思い
試しに書いてみることにしました。

私の生活パターンは現在
・在宅日
・本屋さんの仕事(2パターン)
・あえて何の予定も入れない日
この4つに分けられます。

それぞれの日で時間を決めてやりたいことにかけられる時間の枠を
決めました。

なんども書き換えられるようにフリクションで書いてます。
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この表をもとに、週の初めに今週のうちに成しとげたいことを
書き出しつつ、どこでその時間を確保できるのかを上手く調整できる
ようになりたいです。

ネットプリント配信中です。

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ただ今ネットプリントを配信中です。

私自身は、すごく普通のことで、あえて皆様にお知らせするほどでも・・
と思っていた事を、実は読んでみたいと思っているんですよ〜と助言を
いただきまして、今回初めて作りました。

私が働いている書店でも、今の時期手帳をお買い求めのお客様が
たくさんいらっしゃいますけど、女性の、それもおそらく主婦をされている
方はたいてい薄いマンスリー手帳をお求めです。

確かに、薄いマンスリー手帳はカバンに入れてもかさばらないし、
一目瞭然で予定もわかり、いい点もたくさんあるけれど、
私から見れば、

「よくそこに収まるだけしか書かずに頭の中で覚えていられるな〜」

と驚きます。
私の頭のメモリーが少ないということもありますけど、
なんでも手帳に書いておけば、脳みそを違うことに使えると思うのです。

私が手帳で自分を管理する最大の目的は

「いかにやらなければいけないことを最小限の力で行い、
自分の楽しみなやりたいことに時間と力をそそぐか!」

ということです。

その大きなテーマをもとに、これから随時ネットプリントという形で
発行していけたらと思っています。

今回は、「食材のまとめ買いと手帳」という話です。

以前にこのブログでも書いた内容に、
具体的にはどんな食材を週に一度生協で注文しているのか?
など書いています。

もし興味をもっていただけたら、プリント代はかかりますが
コンビニで簡単にプリントできますのでお試しください。(*^^*)

<ネットプリント配信>

セブンイレブン
番号:Y83FNN6G
〜11/9 23:59 まで。

サークルKサンクス・ファミリーマート・ローソン
番号:KYEKN3PDLM
〜11/9 まで。

プリント代はいずれも¥60です。

セブンイレブンはそのままでプリントできますけど、
サークルKサンクス・ファミリーマート・ローソンは
サイズをA4に指定してプリントしてください。

写真を使っていますので、白黒ではなく、
カラーでプリントをお願いします。

ご自身のインスタ等で写真をあげられるときは
#主婦と手帳 タグをつけ、少しだけしか見えない形での
ご協力をお願いします。
そして、個人でのお楽しみのみで楽しんでくださいね(^ ^)。

家事を楽にするための宅配利用

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月曜日の朝家事のリストの中にあるのが生協への注文。
混雑したスーパーは苦手で、おまけに車でしか行けないところ
にしかなく、時間も大きくとられるので買出しという家事は
好きではありません。
というわけで自宅でネットで注文できる生協を利用しています。
月曜日の朝の30分で一週間分の献立を決めて食材リストを作ります。

献立決めはお料理の本におまかせ。
近頃は常備菜の本が充実しているので、
その中から主菜7種、副菜7種を選びます。
今気に入っている常備菜の本はこちら。
10分で作れる!やせる常備菜

用意する材料がおかずをまたいで使いまわせるものが多いところが気に入ってます。
ここから全部で14種類選んで、材料を書き出します。
今はほぼ日手帳に書いてます。
書く時のポイントは、肉類、魚類、野菜類、などカテゴリーで分けて書いておくことです。
そうすると生協のそれぞれのページでまとめて見ることができるので楽です。
注文したらマーカーで印をつけます。
その週のカタログに載っていないこともあるので、どうしても注文できなかった食材は
車で外出した時に帰りにスーパーに寄って買い足します。
この買い足しはカートを使わずに手でカゴを持てるくらいの量にします。
買うものが決まっていて、かつ、カゴが重たくなるのが嫌なので不必要に店内を
ウロウロすることもなくて無駄使いも減ります。

生協は割高なのでは?という心配もあったんですけど
それまでの私の買出しは仕事の帰りにスーパーに寄ることが多くて
思いつきで買い物をしていたので、その時はお値打ちと思って購入していても
実際は繰りまわしがうまくいかずに無駄な買い物に終わってしまうこともありました。
そして仕事帰りの空腹時に買うという危険な買い物だったので
我慢できずにお惣菜を買ってしまったり、おやつやビールを買ってしまったり
健康にもあまりよろしくないお買い物でした。

材料は一週間のうちの5日分くらいがちょうどいいとも言われていますが、
うちは娘のお弁当と私のお昼ご飯もあるので、7日分を用意すれば約6日分の食事が
まかなえます。自分のお昼ご飯を作るのが面倒くさくてコンビニで買ってしまう
ということもなくなりました。
あと1日は週末に好きな献立を食べるためです。
ま、焼肉か餃子をホットプレートで作るのが定番ですけど、
食費的にはちょっとかさんでも、作るのが億劫で外食するよりは
予算をおさえることができます。
家だと飲めますしね。

実際に料理をするのはいっきに作るのではなくて
いたみが早い食材から3日分くらいを在宅日にまとめて作ります。
一週間分をまとめて作るのは、あとは楽だけど、その作業のあとは
疲れ果てて自分の好きなことをする元気もなくなっちゃいます。
そんなことになれば本末転倒。
家事を楽にしたい理由は、1分でも自分の好きなことをする時間を
増やすためなので絶対に無理はしません。

生協など宅配の利用は食費単体でみると決して安くはないかもしれないですけど、
一ヶ月に必要なお金全体でみれば買い物に行くガソリン代を節約できたり
買い物に費やす時間を節約できたりとお得なこともあります。
自分の生活スタイルに合わせて便利なものは活用していきたいです。

時間を大事にするための手帳たち(その1)

私はなまけものなので、気をゆるめるとあっという間に自堕落な日々です。
そのために手帳があるわけです。

最近の気に入っている使い方をご紹介します。
(ころころと手帳の使い方も気も変わるので、あくまで今現在です^_^;)

まずは FILO FAX です。
これは言ってみれば「未来手帳」。
決まっている予定や、編み物の進行予定、ブログに書きたいこと、
読みたい本をいつ読むかなど、これからのことを書いています。

そして、日曜日に次週の月曜日からの心づもりをバーチカルのページに書きます。
その時に、やり遂げたい3つのことの総時間が割り振られるように目安をつけてます。
理想的な週の運びのモデルページも作っていて、それを見つつ、予定もふまえて
割り振っていきます。

このページは書き直すことも多いのでフリクションペンを愛用です。
もちろん全てが予定通りに進むはずはないです。
でも、心づもりだけでもしておくと、やりたいことってできるんですよね〜。
4月29日は旦那さんがお休みだったので、あえてやりたいことは書き込んでません。
私のやりたいことは一人の時間限定で決めます。
そうじゃないと、家族に邪魔された!と勝手に思ってしまってイライラの原因になります・・。
家族が家にいる時は家族の時間を一番大切に。

そして、実際にした行動を ジブン手帳 に記録しています。

行動に対して決めた色のマーカーを使ってパッと視覚的に何に時間をかけた週なのか
分かるようにしています。
睡眠時間の記録、体調の記録(赤ペン)、お小遣い帳、もここに。
もっと細かく色分けをしていたこともあるんですけど、
自分が確認したい時間枠だけにしました。
マーカーの色味が少ないと、やりたいと思ってることに時間は使ってませんよ!
と一目瞭然なので、この方法のが活かせるのでは?と思ってます。

今日はここまで。
次回はほぼ日手帳と能率手帳のことを書こうと思ってます。^_^;

朝時間の使い方 その2(家事編)

まず、早起きしてるからには朝活をしたい!と思って、
ノートなど広げてみたりしました。
ところが、絶対にその日にこなさなければいけない家事が
気になって腰が落ち着かず・・。
そこで、朝お弁当を作ると同時に夕飯の支度をしてしまうことにしました。
我が家は別棟のおじいちゃんも含め、平日の夕飯はみんなとる時間がバラバラです。
なので、温め直しても味が変わらないものを用意することが多いので
全部作ってしまって、タッパーに入れて冷蔵庫で保存します。
あとの朝の家事は水周りのちょこっと掃除と洗濯を干すところまで。
5時過ぎに起きて、娘を駅まで送って行くのも含め
朝家事が終了するのがだいたい7時半くらいです。

終わったらコーヒーを入れて、朝食の用意をして
新聞を読みながらゆっくりと朝ごはんを食べます。

すでにその日の家事は朝のうちに終わっているので、
あとは編み物に没頭してても、疲れてお昼過ぎにウトウトしても、
午後から本屋さんの仕事に出ても、夕飯が冷蔵庫に入っているというのは
本当に心置きなく自分のことに集中できます。

自宅にいる日の夕方、編み物に疲れてくると、気分転換も兼ねて
次の日のための食材の用意をします。
野菜など、基本的には生協が届いた日と、買い物に行った日に
袋から出して洗ってジップロックなどに入れてあるので
冷蔵庫の在庫を見つつ、最後の仕上げの一歩手前まで準備して、
冷凍庫のお肉などを解凍のために冷蔵庫に移したり、
常備菜を一つ作ったり、平均30分くらいかな?
その一手間で次の日がまた楽になります。

でも、これはフルタイムでお仕事されている方にはあまり参考には
ならないかも。。ですが、前もって準備をしておくと心に余裕ができて
イライラも減って外でお惣菜を買いたくなる気持ちもかなり抑えられると
実感しているので、ぜひ週末などにお試しください。(^_-)

写真は時間の使い方をを考えるのと同時に
ノートと手帳の使い道についての今年何回目?な一人会議。

朝時間の使い方 その1

娘の部活が本格的に始まり、週末は始発の電車に乗って出かけるようになりました。
それにともない私の生活スタイルもガラリと変えなければならなくなっています。

3月までは、夜に塾や習い事があり、その送迎で寝るのは日付が変わることがほとんど。
でも、4月からは、お弁当を作って早い時間の電車に乗せなければならないので
遅くとも5時には起き、家族は7時には外出済みで、
私は12時間以上も家で一人の時間がもてることになりました。

ここ数年は娘の予定に合わせて行動して、時間がないないと思いながら
自分の予定(編み物やノートなど)を小さな枠の時間に入れていたんですけど、
今度は大きな枠で自分の時間が取れるようになって、
ふと気が緩むと、今日は何にもしてないのに1日が終わってしまった・・
と感じることが増えてきてしまいました。

「これはまずいぞ」

きちんと、やりたいことと、やらねばならないことを書き出して
それを確認しながら毎日を送ることにしてみよう!

この2週間ほどはその実践中です。

この話を続けるのは長くなるので今日のところは
プロローグだけにしときます。
2、3回くらいに分けて書いていこうと思いますので
どうぞよろしくお付き合いください。(´▽`)ノ

写真は娘を駅まで送った帰り道での日の出。
水が張り始めた田んぼに光が反射して、とても神秘的な風景でした。