フランクリンプランナーとほぼ日手帳weeksの使い分け方

フランクリンプランナーの一日2ページに
日々の記録をつけるようになってから
無理なく続いています。
公式な使い方とは全く違うのであれなんですが
リフィルを買ったものの持て余してる方の参考に
なるかもしれないのでご紹介しようと思います。

リフィルはフランクリンプランナーの
ユニバーサル・デイリー・リフィル(1日/2ページ)
使っています。
このリフィルの記入する配置もフォントのデザインも
色味も全部気に入っています。

ここは日々の記録を書き残しています。
今より前の記録だけです。
やりたいこととかTODOリストは書いてません。
そこが公式の使い方と違うところです。

ショップカードなどの紙モノもパンチで穴を開けて
綴じたり新聞の切り抜きも無地リフィルに貼って
ここに。もらった手紙も届いた日付のところに
綴じてます。

バインダーはFILOFAXのHOLBORNです。
基本的に家置きなので持ち歩き用に
ほぼ日手帳weeksMEGAを使っています。

こちらは外で使うことが前提の手帳です。
外で見返したい内容はこちらにまとめています。
そして手芸ノートも兼ねてます。

私は手芸がライフワークなので
毛糸や布を買うと在庫が埋没してしまわないように
サンプルを買った日のウィークリーページに貼ります。
その週に完成した作品は写真も貼ります。

巻末のメモページは読みたい本リストや
やりたいことリスト、行ってみたいカフェリスト、
あとは製作するニットや布製品のサイズを決定する
までの手順メモを書いて材料を買い出しに行った時に
すぐに工程を振り返れるようにしています。

最初は全てシステム手帳にまとめていたのですが
手仕事だけを振り返りたい時に見返しにくかったことと
書店や材料屋さんで重めなシステム手帳を出すことが
億劫で買いそびれることがあったので
今の使い方に落ち着きました。


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