ノートはゴールではなくて私にとってのスタート

昨日の「地味手帳」の記事に思いの外
反響をいただき嬉しかったです。
ありがとうございました。

一つ追記させてください。
「こだわる」は決して悪いことではないです。
ただ、そのこだわりが自分を疲れさせていたら
もうそれはこだわらなくていいことじゃないかなと
思うということをお伝したかったです。

「好き」だからこのやり方でしている。
それは大いに続けるべきです!!
好きでやっていることってストレスを
感じないですもんね。

私が魅力を感じるノートは
なんでもない、それこそ何かの裏紙を
綴じただけのものにみっしり書かれていたり
描かれているノート。
その人らしさがそこから飛び出している
ようなノート。
アイデアや思考がいっぱいで
そこからいろんなものが生まれるノート。
以前見た「アドルフ・ヴェルフリ」の
ノートには圧倒されました。
細かく文字や絵が描かれていて迫力満点です。
(是非Googleで検索してみてください!)
ノートがゴールではなくて
その先の自分のために書かれた一冊。
私はそこを目指していきたいです。


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